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ポエトリーエンジェル #岡山天音 #映画 #邦画










妄想癖のある青年・勤(岡山天音)は、高校を卒業して就職するでもなく、
家業を手伝いながらだらけた生活を送っていたが、ふとしたきっかけで声と言葉の格闘技 “詩のボクシング”に参加することとなる。
ひとクセもふたクセもあるチームの面々とともに高校生との強化試合に臨むが、
圧倒的な実力差を見せつけられ打ちのめされてしまう。彼らの詩に足りないものは何なのか。
リベンジを誓ったチームだったが、チーム最高齢の甚次郎は急病で入院することに…規定上、5人揃わねば、試合が出来ないのだ。
勤は甚次郎の孫娘で吃音症に悩む女子高生・杏(武田玲奈)をチームに誘うのだった。
杏というポエトリーエンジェルがいる限り、勝利を手に出来るかもしれない。
メンバーは、リングとなるステージへ向かった。果たして、この詩のボクシングの試合結果はいかに・・・。



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